「ブラブラバンバン」(小学館・柏木ハルコ・全5巻)
音楽に魅せられたホルン奏者、芹生百合子はちょっとエッチ的特異体質!?
演奏にのめり込み、その曲の気持ちに合わせて感情的になってしまう。高校でブラバンを舞台に巻き起こる笑いと涙の官能的協奏曲。目指すはブラスバンドの甲子園と言われる普門館!!
まず初めに、今回からこの紹介ページに参加した『○○○』と申します。私は週刊少年ジャンプの「キン肉マン」や「ドラゴンボール」で育った人間です。中々文章を書くのが苦手なんですが、できるだけ読まれる方々に面白さを伝えれるよう紹介していこうと思います。
ここで自分の紹介ばかり書いても的が外れているので、その内、管理者さんに許可をもらって紹介をしていこうと思います。
それでは初の紹介で読みづらいところがあると思いますが、ブラバンの紹介をさせていただきます。
映画情報を聞き全巻読んでみた…
柏木ハルコ先生のマンガは感情の部分が上手いと思う。緊張する顔なんか書くと、自分もその中にのめり込んでしまうような感じになる。
ホルン奏者の芹生(せりゅう)百合子。演奏が好きで、いつでも演奏のことを考えてる高校生なんだけど、特異体質で音楽の気持ちにのめり込み、この部分で喜怒哀楽を表情で表してしまう。。。
ん? ここまでは普通ですね=3
彼女は、それ以上に行動まで表現してしまう w(°o°)w
音楽の気分が高まれば我を忘れて、一緒に演奏している奏者に
絡んでしまうのです w(°o°)w
地区の発表会で、私と同じ年代の人ならまず知ってる『8時だよ!全員集合』でおなじみだった、加藤茶のネタである『ちょっとだけよ〜♪(タブー)』の音楽に決定!
素人集団の演奏者達(男)は、エッチな期待を胸に…
笑あり、涙はなし!上手く書けませんでしたが
○○○の評価は・・・中の上!!(`・ω・´)シャキーン
| 〈 written by ○○○ 〉 |
3月15日(土) 全国ロードショー!!
<映画公式サイト>
| ↑↑こちら映画のサントラ盤↑↑ ← コミック画像は5巻のみ。 なんだかサミシーのぅ。 |



