「がばい−佐賀のがばいばあちゃん−」(集英社・石川サブロウ・2巻〜)
島田洋七原作の人気小説が、映画・マンガに続いてドラマにもなりました!
戦後の動乱期であった昭和三十三年、広島に暮らす少年・昭広は、母親の実家である佐賀のばあちゃんの元へ預けられた。
ばあちゃんの家は超のつく貧乏で、ばあちゃんは苦労人だった。だがそれ以上に、明るく逞しい「がばいばあちゃん」だった!
奇想天外なアイデアや破天荒な発言で周囲をけむに巻く、がばいばあちゃん過ごした懐かしい日々を描く。
って、今更紹介してますが、実はすでに放送が終わっちゃってます。
お正月ドラマだったんですよね。ゴメンナサイ。
しかしこのドラマ、20%近い視聴率で、お正月ドラマトップだったようですよ。
昨年6月には、吉行和子主演で映画化もされていて、今回のドラマ人気で、再上映を始めた館もあるみたい。スゴイよテレビパワー。納豆も売り切れてるし。もぅ!(←コレは「あるある」のせいですが。)
<フジテレビ 公式サイト>
| | コチラは原作です。 |



